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ケース・バイ・ケース
投稿者: みやち 投稿日時: 2020/3/10 21:24
by じゃなくて buy で。

C2DとPhn2(X6)はATX、5050eと4600+はm-ATXなM/B。まぁ、普通ならそれぞれの対応サイズなケースを2つずつ、で良いのだろうけど、組む側の心情としてはm-ATXケースは敬遠したい。て言うか選択肢に無い。
現在手元にあるのは壊れかけているATXケースが2つ。十分実用性はあるから、その点は問題ないけど如何せん年代物でねぇ。フロントにUSBとか引き出せる時代の前の代物なので…。そう言う点では使い辛い。
構築をペンディングしているPen4が収まっているのも、世代的にはほぼ同等で、今は亡きSOLDAMのMT-PRO1000だし。しかもDPR2だったりしてさ(それ用の備品は実装していないけど、邪魔なので >じゃあ、何でDPR2にしたのかと)。これはこれで、それなりに良い物ではあるけど、決定的な欠陥があるのもまた事実。

そんな訳で、前回(昨年10月末)溢して以降、ちょいちょいAmazonでケースを品定め中。まぁ、実際に購入に至るまではまだまだ日数を要するだろうけど。
勿論、ATXを4つ、が既定路線。
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